
このようなお悩みはありませんか?
- 階段を下りる時、膝がズキッとして、手すりから手が離せない、、、
- 椅子から立つ時、膝が痛くて、つい机に手をついてしまう、、、
- 朝、腰が固まって、布団から起き上がるまでに時間がかかる、、、
- しゃがむと膝が痛くて、床の物を拾うのも一苦労、、、
- 正座をすると膝が痛くて、法事でもすぐ足を崩してしまう、、、
- 腕を上げると肩が痛くて、洗濯物を干すのがつらい、、、
- 寝返りのたびに腰が痛くて、夜中に目が覚める、、、
- 30分も歩くと膝が重くなって、買い物の途中で休みたくなる、、、
一つでも当てはまったなら、少しだけ時間をください。
これからお話しすることを知るだけで、毎日やっているケアの見え方が変わるはずです。
病院も、整骨院も、湿布も。楽になるのは、その時だけではありませんか?
体が痛い時、あなたは今、何をしていますか?
- 病院や整骨院に行く
- 処方された薬を飲む
- 痛いところをマッサージする
- 湿布を貼る
施術を受けた日は、確かに楽になる。
でも2〜3日たつと、また元に戻ってしまう。
「レントゲンでは異常なしと言われたのに、痛いのよね、、、」
「湿布を毎日貼っているのに、結局また痛くなる、、、」
「もう年だから仕方ないって、言われちゃった、、、」
整体院でも、こんなお話を本当によく聞きます。
厳しい言い方になりますが、
今のケアはその場しのぎになっているかもしれません。
そのままにすると、痛みは広がっていきます

その場しのぎを続けると、痛みを何度もくり返し、病院通いがいつまでも続きます。
そのうちに、膝だけだった痛みが、腰や股関節にも出てくる。
そして最後には、行きたい場所に、自分の足で行けなくなってしまいます。
痛みの本当の原因は、毎日の何気ないクセにありました
膝が痛いと、膝をマッサージする。
腰が痛いと、腰に湿布を貼る。
痛い場所に手当てをするのは、当たり前のことですよね。
でも実は、痛みの本当の原因の多くは、痛い場所ではなく毎日の何気ないクセにあります。
足を組む。片側にばかり体重をかける。猫背でスマホを見る。
どれも、今日もついやっているような、ささいなクセです。
このクセが毎日積み重なると、姿勢が歪み、
負担がかかったところに痛みが出ます。
だから、痛い場所だけを治療しても、同じクセでまた歪みがたまり、痛みが戻ってきてしまうんです。
歯みがきと同じように、体も毎日、自分で整える
歯が痛くなってから歯医者に行くのでは、遅いですよね。
だから私たちは、毎日歯みがきをします。
体も同じです。
痛くなってから病院に行くだけでなく、毎日のセルフケアで、歪みを自分で元に戻していく。

「YouTubeで、毎日ストレッチしているのに、、、」
「ストレッチなら、とも先生のYouTubeを見て、毎日やっているのに、、、」
そう思った方もいるかもしれません。
見てくださっているなら、本当にうれしいです。
ただ、YouTubeでお伝えできるのは、一つひとつのストレッチのやり方までです。
自分の体には、どこから、どの順番でやればいいのか。そこまではお伝えできていません。
その結果、こんなことが起きやすくなります。
- やり方が合っているのか分からないまま、自己流で続ける
- 痛いところだけを伸ばす
- 痛いくらいまで伸ばしてしまう
- 痛みがなくなったら、やめてしまう
これでは、姿勢の歪みまでは整いません。
セルフケアをしても良くならなかったのは、あなたのせいではなく、順番を知らなかったからなんです。
足首から、順番に整える「とも式フロー・セルフケア」
僕がお伝えしているのは、姿勢・セルフケア・日常の動作の3つを、一つの流れとして整える方法です。

この3つがそろって、はじめて本当のセルフケアになります。
最初にやるべきなのは、足首です。
足首は、全身の土台です。
積み木の一番下がずれると上がすべて傾くように、足首の歪みが、膝や股関節、腰の痛みにつながっていきます。
膝が痛い方も、腰が痛い方も、まずは足首から。
これが、痛みを戻さないための順番です。
71歳の女性の、1か月
71歳の主婦の方の話をさせてください。
左の膝と、左の股関節に痛みがありました。
30年くらい、ほとんどは整形外科で診察とリハビリを受け、薬をもらう。
少し良くなったら、通わなくなる。
すると、また違うところに痛みが出る。
その繰り返しでした。
プログラムを始めた時、彼女は膝と股関節だけやればいいと思っていました。
でも、プログラムで大事だとされていた足首から、取り組んでみたそうです。
2週間後。
しゃがめなかったのが、しゃがめるようになりました。
膝の痛みは、出なくなったそうです。
「体ってやっぱりつながってるので、一個だけやるのは意味ないんだなって、分かりましたね!」
1か月後。
「足の上げ下げができなかったのが、すっとできるようになって、自分でも驚いてます!」
左の骨盤や股関節の痛みは、途中までは出ていたけれど、気がついたらなくなっていたそうです。
この日は、1時間ほど歩いても平気だったといいます。
一番感動したことを聞くと、こう答えてくれました。
「自分でも続けられたというところが、一番感動してます!」


セルフケアを始めた方からうれしい声が、たくさん届いています!
9か月間、家の中だけだったのが、
買い物にも出かけられるように
なりました!
77歳・主婦

77歳の女性は、膝の軟骨を痛めていました。
9か月間、行動範囲は家の中だけ。
正座も、しゃがむこともできませんでした。
病院では、週に1回ほど、膝に注射を打ってもらっていました。
手術になるかもしれない。そんな不安を抱えていました。
セルフケアを始めると、1回目から膝の張りが楽になったそうです。
日を追うごとに、関節まわりの痛みや腫れが和らいでいきました。
そして、買い物に出かけられるようになりました。
マンション3階までの階段を、
痛みなく上り下りできるように
なりました!
57歳・カウンセラーセラピスト

57歳の女性は、銀行員だった頃から、腰痛と肩こりに悩んでいました。
年に1回ほどは、ぎっくり腰。
整形外科や接骨院に週1〜2回通っても、良くなるのはその場だけでした。
セルフケアを始めてからは、マンションの3階まで、階段を痛みなく上り下りできるようになりました。
病院で長い時間付き添う日でも、膝や腰の痛みが軽くなったそうです。
立ち上がる時のふらつきも、なくなりました。
学童保育の子どもたちが
飛びついてきても、
怖くなくなりました!
57歳・保育士

学童保育で働く57歳の女性は、腰と首と肩の痛みに悩んでいました。
子どもたちが勢いよく飛びついてくる仕事なのに、体が痛くて、受け止めるのが怖い。
後ろを振り向く時は、体ごと回さないと向けませんでした。
接骨院に通っても、良くなるのは一時的。
年齢のせいだと、あきらめかけていました。
セルフケアを始めて2週間で、朝の痛みが和らぎ、寝つきも良くなったそうです。
1か月たった頃には、首を楽に後ろへ向けられるようになりました。
今は、子どもたちが飛びついてきても、怖くないそうです。
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
ほかにも、こんな変化が




忘れられない、ある女性の話
整体院に、70代後半の女性が来られていました。
その方の夢は、大好きなお孫さんが、ディズニーランドでダンサーとして踊る姿を、自分の目で見ることでした。
でも、体の痛みで、新幹線に長い時間座っていられない。
「もう年だから、無理かもしれないね、、、」
体を整えていくうちに、少しずつ痛みが和らいでいきました。
そしてついに、ご家族と新幹線に乗って、お孫さんのダンスを見に行くことができたんです。
体が変わると、行ける場所が変わる。
その瞬間に立ち会えることが、僕がこの仕事を続けている理由です。

ここまでお話しした、足首から順番に整えるセルフケア。
これを、整体院に通わなくても、自宅で学べるようにしました。

1本1本は短いので、家事の合間や寝る前のすき間時間に、必要なところから見られます。
一度お申し込みいただければ、動画は期限なく、何度でも見返せます。

※質問サポートは、2か月目から続けたい方だけ、月額11,000円(税込)でご利用いただけます。続けない場合、2か月目以降のお支払いはありません。
「3万円近くは、ちょっと、、、」と思いましたか?
「YouTubeなら、タダで見られるのに、、、」
「3万円も払うなら、これまでどおり湿布を貼って、整体や病院に通えばいいんじゃない?」
そう思うのは、当然です。
でも、少しだけ考えてみてください。
その「これまでどおり」に、あなたはすでにお金を払っていませんか?
- 湿布:市販の7枚入りで約1,200円
- 痛み止め:市販の12錠で約770円
- サポーター:1つ1,500〜5,000円ほど
- 整体・マッサージ(慢性の痛みは保険が使えず自費):1回5,000〜15,000円ほど
- 整形外科のリハビリ:40分で1回約1,300円(3割負担)
一つひとつは、それほど大きな金額ではありません。だから、気づきにくいんです。
湿布を月に2箱、痛み止めを月に1箱、サポーターや健康グッズを年に1万円ぶん。
そして、整骨院や整体に月に2回(1回4,000円と仮定)。
ざっくり計算すると、こうなります。

※金額はすべて目安です。市販品の希望小売価格、診療報酬、整体の料金相場をもとに、使う量・通う回数を仮定した試算です(月に約1.2万円の場合)。少なめに見積もっても1年で約3万円、多めなら1年で約46万円になります。
1年で約14万円。
マイペースコースの4倍以上です。

しかも、その場しのぎに払ったお金は、使ったその日で終わります。
痛みはまた戻ってきて、また払う。
マイペースコースで学んだ整え方は、あなたの体に残ります。
痛くなる前に、自分で整えられるようになります。
お金だけではありません。
家族と出かける、友人と会う、好きなことを楽しむ。その時間も、少しずつ減っていきます。
1年後のあなたは、どちらにいたいですか?

どちらを選ぶかは、あなたの自由です。
申し込まなくても、明日もいつもどおりの1日が来ます。
「普通ね、今が一番若いって言うんですけど、気がついた今が一番年寄りなんですよ!だからすぐ始めなさいって言います。今やらへんかったら、次の時もやらないと思うんで!」
71歳の女性・プログラム1か月時点の対談より
LINEにご登録の方だけの、期間限定のご案内です
マイペースコースは今回、LINEにご登録いただいた方だけに、期間を限ってご案内しています。
ありがたいことに、受講してくださる方が、ここ最近とても増えてきました。
お一人おひとりに安心して学んでいただくため、一度に受け入れられる人数には限りがあります。
そのため、今回の受付で一度締め切らせていただきます。
次にいつ募集するかは、まだ決まっていません。
受付期限:ご案内のLINEをご確認ください


なぜ僕が、この講座をつくったのか
整体院には、車いすや杖で来られる方もいます。
「病院では、もう治らないと言われた」と、あきらめかけて来られる方もたくさんいます。
そういう方と向き合うたびに、
痛みを「年齢のせい」で終わらせてほしくないと思うんです。

- のべ30,000人以上の施術
- 柔道整復師・鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師の3つの国家資格
- YouTube登録者60万人以上
- 書籍の出版、雑誌掲載、テレビ・ラジオ出演
10代の学生から94歳の方まで、一人ひとりの体と向き合ってきました。
その中でずっと悩んできたのは、僕の体が一つしかないことです。
YouTubeや本では、ストレッチのやり方までしか届けられない。
その先の「どこから、どの順番で、どう続けるか」を届けるために、この講座をつくりました。
最後に、僕からのメッセージ
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
もし、まだ迷っているなら、このページを閉じる前に、自分に聞いてみてください。
「私は、本当に今のままでいいんだろうか、、、?」
9か月間、家の中だけで過ごしていた77歳の女性も、
セルフケアを始めて、買い物に出かけられるようになりました。
完璧にやろうとしなくて大丈夫です。
毎日1本でも、5分でもかまいません。
痛くない日にも、
自分の体に目を向けること。
それだけで、「痛い日だけのケア」から抜け出す一歩になります。
僕は、手を差し伸べることはできます。
でも、その手を取るのは、あなたです。
痛い日だけのケアを、
今日で終わりにしましょう!
ストレッチ整体師 とも
